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2008年07月29日

独占激白!“プロボクサー”ロバート・山本博「スベっても動じません!」

「すべっても動じない」なんて、逆に芸人として恥ずかしいんでないの???
もっとお笑いの道を究めてからにすればー??と思うけど・・・。
まぁ、お笑い界も飽和状態ですから、こういう「道を外れる」人も必要なんだな、きっと。

ロバートのなかでも、一番面白くないよね、正直・・・。
もうクスリともできなくなりそ・・・。

その証拠?にレッドカーペットとかM-1,R-1に出ないよね。
冠番組もったからって安心してんじゃねーぞー!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080729-00000000-oric-ent


人気お笑いトリオ・ロバートの山本博が28日(月)放送されたテレビ朝日系『クイズプレゼントバラエティーQさま!!』のプロボクシング企画で、2度目の挑戦にして見事ボクシングのプロテストに合格した。ORICON STYLEの独占インタビューに応じた山本は“性欲”を完全にシャットアウトしての悲願達成を喜ぶと同時に「本業でスベっても、動じなくなりました」とプロ合格への過程の様々な面で、大きな成長を遂げたことを明かした。


 「ストレス解消に」と趣味で始めたボクシング。2年前から本業以外に1日3時間の練習、10キロのロードワークをこなしてきた山本は、体力の向上と共にその“眼光”も闘争本能を持った男らしく、鋭い目つきに変わってきた。「スパーリングで“ボコボコ”にされた時、最後は『あっ、俺死んでしまう』と感じることが何度もあった」と、その激しい練習の様子を振り返る。

 学生時代は野球、テニスなどスポーツ少年だった彼だが、その頃から「大の筋トレ嫌い」だったという。その一方、人気お笑いトリオとして活動してからも「舞台に立ったら舞い上がって、スベってしまうことも多かったですし、よくヘコんでましたよ」とメンタル面でも弱さがあったことを告白。仕事後の打ち上げも断り、深夜にロードワークをした際は「とにかく“プロになる”この一つの目標を目指して打ち込みました」。そうして毎日コツコツと練習を積み重ねていくうちに「仕事に対しても視野が狭くなっていたことが判るようになり、ストレスや悩みで自分を追い込むことが無くなりましたね」と、激しい練習は本業へも好影響を与えたという。

 昨年、1度目のプロテストに失敗。「闘争本能も無くなるし、遊ぶ暇もない」と性欲すら完全に封印して2度目の挑戦に臨んだ。「体重計に乗らなくても自分の体重が把握できる」ほど徹底的に管理された自身の体を最大限に活かし、一つの夢を掴んだ。竹原慎二、内藤大助ら一流のボクサーらの指導にも恵まれた。

 そんななか「コンビの2人(秋山竜次、馬場裕之)も『スゲェー』って喜んでくれたけど、本当の辛さは判らないですよ」と苦笑いする一幕も。「お笑い以外に、自分の体だけでお金を稼ぐ術を得たが、安易に(試合へは)踏み込まない」と語った山本。最も尊敬する辰吉丈一郎との早期対面を望んでいるというが「その前に、次はチョモランマ登頂を成功させてからですね!」とギャグを交えつつも、今後もボクサーとしての活動の場を模索していく姿勢を見せた。


posted by やせたい人 at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 男性芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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