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2008年07月30日

ハリセンボン・春菜、視力矯正手術を受けるも“メガネ続行”宣言!!

たしかに、芸人にとってメガネは必須アイテム。
しかも、メガネがずれたりぶっとんだりするのが面白いわけだから、まじで見えないと困るわけで。

そう思うと、バラエティの笑いって作られたものなんだなって思う。
そして芸能人、身体はってんなー。

春菜も熱愛報道、でるといいね。涙。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000003-oric-ent

お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜が、29日(火)付の自身のブログで視力矯正手術を行い、0.04から1.5程度まで回復したことを明かした。人気構成作家との熱愛報道が話題となっている相方の箕輪はるかに負けじと、メガネを外し女性としての面を押し出していくのかと思いきや、「もちろんこれからもメガネをかけ続けます。メガネ大好きだし!」と、あくまで芸人としての“女・角野卓造”に更なる磨きを掛ける構えだ。



 俳優の角野卓造に似ていることを指摘され、「角野卓造じゃねえよ!」とキレ気味で返すという一連のギャグがおなじみの近藤。先日放送された『FNS27時間テレビ!!みんな笑顔のひょうきん夢列島!!』(フジテレビ系)でも、角野のコスプレをして「角野卓造だよ!」と叫んだ近藤だが、「角野さんにより近いメガネ、マイケルムーアさんにより近いメガネをかけられたのは、レーシックのおかげ。度が入っているとどうしても自分のメガネになるので、遊べないし。メガネをはずさなければならないお仕事もこれで大丈夫!」と視力が回復したおかげで、さらに芸の種類を増やせることを喜んでいるようだ。

 目の表面の角膜にレーザーを当て、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正するレーシック手術は、眼鏡やコンタクトレンズが不要になることから、スポーツ選手に術例が多く、プロゴルファーのタイガー・ウッズ、野球選手の松坂大輔、松井稼頭央らが経験。芸能界でも、倖田來未、浅草キッドの水道橋博士、東原亜希など数多くのタレントが手術を受けている。



posted by やせたい人 at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 女性芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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